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BMW 3 新型 価格

BMW 3 新型 価格の専門ブログです。

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BMW 3 新型 価格 2リッター

現行モデルとなっている新型BMW3シリーズですが、過去に合った3シリーズと比べるとかなり大型化されました。
昔の3シリーズは、当時の日本に合ったボディサイズによる税金の違いに適用できるように5ナンバー枠で収まる車も作っていたのですが、今の3シリーズは、到底5ナンバー枠に収まるような車ではなくなりました。



ちょっと遠くから見ていると3シリーズの上のクラスとなる5シリーズと見間違えるぐらいのサイズとなっており、一番下のクラスにいる車にしては存在感たっぷりの車となっています。
搭載されるエンジンは逆に2リッターエンジンと2リッターディーゼルエンジン、3リッターエンジンが用意され、ほとんどが2リッターエンジンで燃費の向上と排気ガスの低減を実現しました。
残念ながら日本には2リッターモデルしか販売されていませんが、本国でも中心的なモデルがすべて2リッターモデルとなっているので問題はないでしょう。

BMWの様な外国産車は査定額があまり下がらないという噂がありますが、それはあくまでも噂で、古くなっていけばそれだけ価値や買取価格は下がっていきます。

そんな外国産車でもガリバーなら高額買取してくれるそうです。

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ここならちょっと年式の古いBMWでも高く買ってくれるので、新しい3シリーズを購入する資金に充てることができるのではないでしょうか。
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BMW 3 新型 価格

日本人にとって一番身近なBMWと言ったら3シリーズでしょう。
3シリーズは、本国では主婦やお母さんが乗るママさん車やとりあえず車だったら何でもいい的な人が乗るとして扱われており、日本でいうところの軽自動車のスペーシアやミラ、大衆車のカローラの様な扱いを受けています。

とはいっても国が違えば扱いも違う、こんなママさん車でも本国では豪華な装備や最先端技術が搭載される高級車となっているのです。

バブル景気の時代にはこの3シリーズが爆発的に売れ、この車乗っていれば「モテル」などのうわさも流れたこともあり、当時人気だったサーフィンと相まって、BMWの3シリーズのルーフにキャリアをつけて、そこにお飾りのサーフボードを乗せて、東京のど真ん中を走るなんて変な風潮が生まれました。

そんな3シリーズですが、1975年に初代は発売されて以来5回のフルモデルチェンジがおこなわれて、現在6代目3シリーズが新型3シリーズとして販売されています。



このモデルも他の車と同様に代を重ねるごとに高級化していき、それとあわせて価格も高くなっていき、今では若者が人気目当てで購入できるような車ではなくなってしまいました。日本のジャーナリストにも、「ドイツのカローラにこんな高いお金が出せるか!」なんて言う方もいるぐらいで、確かに車格と価格があっていないように思えます。


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